5月2日は大野西方面に校区たんけんに出かけました。事前に狭山について学習し「大野西方面のことはくわしく知らない」ということがわかってきたので、実際に行って確かめてきました。そのなかでは、「狭山にはブドウ畑がたくさんある」「大野台あたりには家がたくさんあるが、大野西周辺には家が少ない」といったことがわかりました。
 子どもたちには、ある程度歩いたところで立ち止まって、その場で感じたことを書いてもらいました。すぐにその場で書くことで、実際に目で見て肌で感じたことが書けていました。






 

 

 

 

 こうして見てみると、あらためて大野にはブドウ畑がたくさんあることに気付きます。ちなみに学校で育てるのは「スチューベン」という品種です。とっても甘いのが特徴です。こんなことを書いていると、食べたくなってきました^^早く食べたいなぁ♪